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橋田“ペッカー”正人

橋田“ペッカー”正人

音楽家、プロデューサー、ドラムサークルファシリテーター、1970年プロ生活をスタートする。

1977年に渡米し、ブラック&ラテン系ミュージシャンとのセッションを重ね、帰国後に日本で初めてのサルサ・バンド、オルケスタデルソルを結成し現在36年間活動継続している。

数多くの作品を発表している。レコーディングミュージシャンとして、これまでにレコーディング楽曲は、25,000曲を越えている。TVCMのナレーターとしてサントリー、ハウス、イオン、ダイワハウス、日立、など幅広い。

現在、ロッテ、サントリー、On Air中。

2002年より『ドラムサークル』のファシリテーター育成にも力を注ぎ、2004年『ドラムサークルファシリテーター協会』を設立し初代理事長。
アメリカREMO社公認ファシリテーター。

2011年の東北大震災以降、NPO法人楽器で笑顔基金設立、理事長。定期的に東北の支援を継続している。
2012年秋には、ヒダノ修一太鼓マスターズと共に。
アフリカ、ケニア、ルワンダ、ウガンダの3カ国コンサートツアーに同行。各地で好評を得る。

橋田”ペッカー”正人オフィシャルホームページ